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へっぽこ登山隊劇場
北陸地方は早くから雪が降り、なかなかお山に行けない日々が続きます。。。

そこで、今回はへっぽこ登山隊劇場でもしようかなあと思います。

青レンジャーがお写真の整理をしておりましたら、あれよあれよとおもしろお写真が出てくるではありませんか~。ややお山のお話とは程遠いですが、これはぜひ公開しないと・・・ということで、ただ今よりへっぽこ登山隊劇場をお送りしたいと思います。。。

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ちゃんちゃんちゃ~ん。ちゃんちゃんちゃ~ん(火サス曲)
~世界遺産「知床」で1人の女が湖に突き落とされ死亡。容疑者は同僚の女。しかし女には完璧なアリバイがあった・・・。晩秋の金沢ー北海道を舞台に、女達の欲望が渦巻く。果たして殺人事件の真相は!!!~

これは、初めてへっぽこ登山隊の主要メンバー3人で北海道の道東を旅したお写真ですね~。お写真の場所は「知床五湖」です。遊歩道が整備され、登山をされない方でも容易に歩けます。少々小雨が降っておりましたが、ちょうど止んで、湖が鏡のようになっていました。本当にこの頃は、「突き落とし」や「早まるな~」写真をよく撮影したものです。



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ピンクさんがあの人を殺したのですね。」
「・・・そうよ。私が殺したの。私、あの人が憎かった・・・もう、限界だったの。ううう・・・」
ピンクさん・・・」
泣き崩れたピンクレンジャーの肩に、刑事はそっと手を置いた。

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「刑事さん・・・」
「わかった・・・」
と、刑事はおもむろに手錠を取り出した。

これは、多分北海道の網走の岬あたりで撮影されたお写真ですね。断崖絶壁が続いていたので、ちょうど火サス劇場にふさわしいかと、このお写真を撮影しました。



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ちゃちゃちゃ、ちゃちゃちゃちゃちゃちゃ、フーッ!ちゃちゃちゃ、ちゃちゃちゃちゃちゃちゃ、フーッ!
お金が溢れていた時代に流行した踊りです。女子の皆さんは、髪を長くして、派手で露出の高い洋服を着用し、羽扇子(この場合刈られていたフキで代用)を持って、高い台に乗って踊っていたそうです。青レンジャー、まだ生まれていないので、わかりませ~ん。

これは、北海道の知床方面にあるオシンコシンの滝上部の道路で撮影されたものですね~。踊りは緑レンジャーさんが一番お上手でした。。。。緑レンジャーさんもまだ生まれる前ですけどね~。。。



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・・・そういえば、よく緑レンジャーさんとピンクレンジャーさんが、ジャンプ写真を夢中で撮影されていましたっけ。青レンジャーはあまり興味がなく、ほとんどお写真残っていません。



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ピンクレンジャーさんが「悟り」を開いています。

これも、オシンコシンの滝上部の森で、一部に夕日が当たり、あまりにも不思議な光景だったので、ピンクレンジャーさんに瞑想して頂きました。



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とうとう、「竜王の島」に到着したへっぽこ登山隊。目指すは「竜王の城」!・・・というイメージのお写真です。

これは、やはり北海道の野付半島にあるトドワラの遊歩道で撮影されたものです。魔法使い(青レンジャー)と僧侶(ピンクレンジャーさん)しか写っていませんが、勇者様(緑レンジャーさん)に撮影して頂きました。



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「待て、早まるな!」
「それ以上、近づかないで!近づくと湖に飛び込んでやるから!」
「わ、わかった。とにかく落ち着いて!」

北海道の屈斜路湖です。この後、後ろに見えるパンダさんの足こぎボートに3人仲良く乗りました~。よ~く考えると、落ちる(落とされる)役は必ずピンクレンジャーさんなんですよね~。



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青レンジャーはアイテム「虹のしずく」を使った。すると雲の切れ間から太陽の光が降り注ぎ、橋が架かった・・・。

北海道の神威岬のお写真です。かなりの暴風で寒かった



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真冬に緑レンジャーさんと、北海道の洞爺湖の有珠山に行きました。本当に北海道ばかりです。北海道には春夏秋冬行きました。何回訪れているか数えきれません。。。12月、1月以外の全ての月に行ったことありますよ~。有珠山ロープウェイで上まで行くと、たまたまソリがあったので、引かれるように滑ってみました~。と~っても楽しかったです。お写真からも楽しそうなのわかりますよね~。



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私・・・石原裕次郎の女でした・・・。

青レンジャー、少しハニカミながら写っているのが、ミョーに生々しかった。。。



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ここに心霊写真があります
緑レンジャーさんを探せ!・・・ではなく、青レンジャーを探せ・・・です。

北海道の礼文島のゴロタ岬です。

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心霊写真第2弾。こっちの方がコワイですかね~。ウラメしそうに見ております。。。間宮さん、ゴメンナサイ。。。



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どこの新聞配達のオバちゃんかと思いましたら、ピンクレンジャーさんでした。北海道利尻島でレンタサイクルを借りて島を少し廻りました。ピンクレンジャーさん、足だけでなく、自転車こぎも速いの!青レンジャー相当置いていかれました~
ピンクレンジャーさん、この時に受けた紫外線のダメージでシワができたと言われていますが、年を取ればシワできますよ・・・。はあ・・・。ピンクレンジャーさん、この時は敏感肌がひどくて、乳液で割らないと日焼け止めを塗れなかったそうですが、今ではへっぽこ登山隊人気の「最強アリー」を難なく使われております。肌、強くなりましたね~。



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「不動明王!」
「・・・何やってるの?」

これは、この前の四国旅行のこんぴらさんでの1枚です。ピンクレンジャーさん、雰囲気出ています。歌舞伎かもしれませんが。



以上です。
お山+旅行スタイルになってから、おもしろ写真をあまり撮影しなくなったな~と思う今日この頃。いや~若かったのですかね~。

<総論>
また、おもしろ写真撮影、復活したい!
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今さらながらの「へっぽこ登山隊」とは。
石川県周辺の山々は、ほぼ雪山になりつつある今日この頃。お山のブログも書けないので、へっぽこ登山隊って、いったい何なの!!!そのナゾに今お答えしようと思います。

・・・今さら~って言わないで下さい。

へっぽこ登山隊
前身は温泉同好会。数多の秘湯めぐりの末、元々、おかーさんと低山を登っていた青レンジャーが、ピンクレンジャーさんに、「昨日おかーさんとお山登ってきた~。」と話をしたところ、「えー私もお山行きたい。」と北海道秘湯めぐりの際にご購入された、ゴアテックスのトレッキングシューズをお持ちであったため、2007年9月11日に白山の見える、石川県の猪鼻山にお連れしたのがきっかけで結成。その後、温泉旅行・・・+ちょっとお山に登る、と緑レンジャーさんを丸め込み、徐々にメンバーを増やし、現在に至る。色分けは、当初から、緑レンジャーさんより、「私、どーしてだか、カーキとか緑しか似合わないの~。」とショーゲキの内容を聞かされ、そーいえば、普段着は全てそんな色・・・と、妙に納得し、ピンクレンジャーさんはピンクのイメージだよね~。青レンジャーは寒色系が似合うよね~、という話になり、3人とも色分けを意識するようになり、担当の色合いの山服しか買わなくなったというイキサツがあります。

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へっぽこ登山隊初めての山行時の写真。ピンクレンジャーさん、わ、若い・・・。しかもジーンズ登山だったんですね。歴史を感じます。

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で、こちらが緑レンジャーさんの初登山、北海道の礼文岳です。そーとーな悪天候で、頂上ではこれ以上の悪天候は今までなかったほどの暴風雨でしたよく登りましたね~。


次に、へっぽこ登山隊のメンバーです。

ここにある説明文があります。

RED
赤レンジャー。姐さん。まさしくアネゴな頼れる先輩。
登山だけでなく、乗馬、水墨画、陶芸など趣味多彩。登山時の休憩率もNO.1!!!(笑)

BLUE
青レンジャー。レンジャーの中で一番山に登っている人。道先案内人。だがしかし、道に迷うことも多々あり。パー子は青レンジャーの案内で藪こぎという経験を積んだ。レベルが3あがったが、HPは50さがった。
黙っていればチェ・ジウか真矢みきかという美人だが、口を開けばただのオヤジ。愛読書は週刊現代、アサヒ芸能。
拾い食いの師匠でもある。

GREEN
緑レンジャー。全身緑を着こなせる貴重な人材。
アスリート体型のため、よく「自衛隊の方ですか?」「警察の方ですか?」と聞かれるらしい。
一時、不名誉極まりない雨女伝説を打ち立てたが、現在は払拭されているらしい。

PINK
桃レンジャー。パー子のこと。レンジャー広報担当。
ドーピングなしに登山は語れない。キューピーコーワゴールドを愛用している。

MASTER
ボテレンジャーの秘密基地のボス。私たちの活動を温かく見守ってくれる人。公私ともに印刷・製本担当。
しかし、秘密基地には影のボスもいるのであった。山は登らないらしいが。
ちなみにマスターは現役の雨女である。

BLACK
レンジャーでなく、悪の黒百合十字軍のボス。
「山スカははきたいけど、登山はな~」とのこと。えー!山登ろうよ!!
エキゾチックな美人さんのためグラビア担当。

一部修正しましたが、ほぼピンクレンジャーさんのブログをそのまま引用です。こんな説明文書いてたのか!!!今更ながら知りました。しかも、ピンクレンジャーさんは「ぼてぼて登山隊」と名乗っていたみたいです。あれ~。まあ、ぼてぼてもへっぽこも、そう大差はないですがね。

で、最新版として、青レンジャーが修正してみました。

ピンクレンジャー
元々水泳選手だからなのか、体重が軽いからなのか、誰よりもメキメキと登山スピードが速くなり、パーティの先頭に立つと見えなくなり、後ろにいると車間距離を縮められる、疾風のピンク。別名パー子。道具や山服にこだわりを持ち、誰よりもお金がないのにお金をかけている、散財の名人。購入したのにまだ着ていない山服多数(捜索が困難らしい)。意外にも豊富なお手当グッスを持ち歩いているので、僧侶担当。

緑レンジャー
緑色しか似合わないという貴重なお方。オレンジとか紫に手を出そうとしているが、他のメンバーが目を光らせて禁止させている。かつてピンクレンジャーさんと青レンジャーが、うまく言いくるめてお山に連れ出したが、今ではお1人でもお山に行く。太陽のような人柄で、目を引きますが、意外にも怖がり・・・慎重ということが判明し、今後のレベルアップを期待する勇者担当。

レンジャーマスター
秘密基地のボス。秘密基地に行くと、お菓子やお茶が出る。公私共に印刷・製本担当間違いない。3度富士山を見に行き、3度とも見れなかったという本当の雨女。多分・・・商人担当。

ブラックレンジャー
1度だけ、1時間ほど山道を登り、野天温泉に行ったことがある。リュックは友達から借りた~と言ってましたが、夜中に借りれる友達って誰よ~。エキゾチックな美人+巨乳なのでいつかは脱いでくれるハズ。。。期待を込めて踊り子担当。

グレー隊長
基本テレマークスキー+サッカーをされる、大変経験豊かなお父さん・・・いや、お兄さん。へっぽこ登山隊をたまにお山に連れて行ってくれます。足が誰よりも細いのにはショックです。グレー隊長はグレー隊長です。

黄レンジャー
黄色見にくい(T_T)。一番若いので、特に問題なく山行についてこれるようです(うらやましい)。リラックマの黄色の軍手をしていたので、黄色担当で。最近お幸せらしーよー。あーそー。優しい笑顔で羊飼い担当。

赤レンジャー
出世されたお姉さん。お仕事が忙しく、お山に行く機会も減りましたが、いつかご購入されたサポートタイツが着用できることを期待しております。お姉様の愛の巣は大変キレイです。お偉い方なので、賢者様。

青レンジャー
ゆっくりと同じペースで歩くのは得意です。初心者の方にも喜ばれます。ヘタレなので、日々攻撃呪文を練習しており、一応魔法使い担当で。

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右から、黄レンジャーさん、青レンジャーグレー隊長緑レンジャーさん、ピンクレンジャーさん。あら、・・・〇本くん・・・元気かな。現在石川にはいらっしゃいません。

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赤レンジャーさん。この頃は、お仕事が忙しそうで、お顔が土色でした。

探してみましたが、ブラックレンジャーさんとレンジャーマスターさんのお写真がない・・・いや、ありました!!!ブラックレンジャーさんのお写真、見つかりました~。ブラックレンジャーさんのお写真がコチラ。

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赤丸の人物がブラックレンジャーさんです。ちなみに、緑レンジャーさんと青レンジャーもいます。さすがにレンジャーマスターさんのお写真はどーしてもありませんでした。。。



次にへっぽこ登山隊の専門用語です。色々登っていますと、名言が生まれます。そんな名言集を集めてみました。

<ポン山>
低山のことを指す。詳しく言うと、5割程度の力で登って下りて来られる山。時間的には3~4時間くらいの山行。語源は北海道の利尻島に、低山を意味する言葉として「ポン山」という名称が数多く存在しているところから来ている。最初、ピンクレンジャーさんが言い出した様な気がします。使用例:「あのお山行こうよ~。」、「え~私、今疲れているし。」、「大丈夫、ポン山だし。」、「そうなの?じゃあ行けるかな。」

<思った時が長官山>
あの、見晴らしのいい場所で休憩しよう・・・それまでお腹空いてるけど頑張ろう・・・と思い、休憩を延ばし延ばしにすることが良くありますが、シャリバテは本当に疲れる!!!なので、お腹が空いたら、我慢せずに食べましょうという意味。語源は、利尻山の一等三角点のある、見晴らしの良い「長官山」からきている。長官山まで頑張ろうと思ったが、お腹が空いてからそこにたどり着くまでに1時間弱もかかってしまった。

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長官山の見晴らし。

<濡れそぼったワタスゲめっ!>
最低最悪のけなし言葉。ワタスゲって、乾いているとフワフワしていてカワイイが、雨にぬれると、何とも貧相になる。緑レンジャーさんお気に入りの植物。

<ザゼンゾウ>
水芭蕉と同じような湿地に咲く植物。暗赤色が何とも不気味。しかし、あの花の中は、排尿カップに丁度いいと、緑レンジャーさんが言い出した。ザゼンソウを見ると、ついお花摘みのことを考えてしまうようになってしまった。こちらも緑レンジャーの好きな植物。ちなみに、ピンクレンジャーさんの好きな高山植物は毒花です。キンポウゲ科、トリカブトあたり。何に使うのか不明。

緑レンジャーさんを探せ!>
緑レンジャーさんがお山に行くと、山服が緑色なので、どーしても周りと同化してしまい見失ってします。写真を見ると益々思ってしまう。

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実はここに緑レンジャーさん、いるんですけど。。。

<天狗の舞台から飛び降りる>
やや急な崖も、勢いで行ってしまう様。語源は阿蘇山の「天狗の舞台」という場所からきている。よーく探せばちゃんとした登山道があるのに、あそこに登山道が見えるから行っちゃえ!と、高さ3mの崖を勢いで行ってしまいそうになる青レンジャーピンクレンジャーさんの悪い思考(実際にはしませんよ~)。2人で行く時は「いつも謙虚に安全第一。」と言い聞かせて行っております。

<お仲間>
お山に生きる、木、植物、土、岩全てを指す。ピンクレンジャーさんや緑レンジャーさんのお仲間は多数いらっしゃるが、青レンジャーのお仲間は意外と少ないミヤマオダマキ、トリカブト、リンドウ系・・・くらい?

<ジーパン刑事>
緑レンジャーさんの別名。語源はテレビドラマの「太陽にほえろ」の渡辺徹様がされていた、「ジーパン刑事」からきている。女子なのに本当にジーパン刑事みたいな時があるので(服装により)、青レンジャーピンクレンジャーさんは、ヨダレを垂らして笑い散らかす。

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懐かしいかな、右から青レンジャー緑レンジャーさん、ピンクレンジャーさん。

<体に優しく10時間歩行>
青レンジャーが山行計画を立てると、欲張ってあの山この山と行きたくなり、てんこ盛りの山行となってしまう。特にピンクレンジャーさんと2人山行では、夏山だと上記時間が基本となってしまう。青レンジャー、自分の方が体力ないクセに!

<ムダウチ>
写真を死ぬほどたくさん撮影すること。以前のピンクレンジャーさんの得意技。当初は旅行写真現像代1人1万円!?くらい撮影していらっしゃった。食事の前後まで撮影する必要はないでしょ~。今は学習されて、そのようなことはない様子である。

<スケスケおパンツ>
高山植物「サンカヨウ」の別名。若いお花はそうでもないのですが、年を取ったサンカヨウのお花が、雨や露などで濡れると、白いお花が透き通ってとてもイヤラシイ。でもきゃわいいお花です。

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このサンカヨウはまだ若そうです。20歳くらい。はあ~。

<5輪駆動>
ピンクレンジャーさんの得意技。険しい岩場など、両手足では足らず、尻まで使用する様。しかし、安全ですよね。へっぽこ登山隊の身長比は、緑レンジャーさん(166㎝)>青レンジャー(164㎝)>ピンクレンジャーさん(157㎝)、です。身長低い方が、体重軽くて膝に負担かからなくていいですよ~。

<空中トイレ>
大きな岩だらけの登山道で、岩と岩との間に隙間があり、物を落としたら最後!という場所。トイレに似ていることから緑レンジャーさんが命名した。体のどこかがキュンとするらしい。。。青レンジャーにはわかりかねます。。。だって女子だもの。

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北海道の白雲山の岩場。



・・・今、思いつくものはこれくらいですかね。。。まだイロイロとありそうですが、おいおい追加修正して行こうと思います。それにしても、下系の名言が多いような気がします。。。女子にあるまじきコトです!



追加名言集で~す。


<また忘れ物お~
青レンジャーピンクレンジャーさんに対し、よく使用する言葉。ピンクレンジャーさんは、時折ありえない忘れ物をよくされます。今、思い出せるのは、熊本県の黒川温泉でG-shockを忘れていましたし、宮崎県の祖母山では、登山口で登山靴を忘れていましたし(その時は悪天候のため、登山口にはだ~れもおらず、山服が不快であったため、いいじゃん誰もいないしここで着替えてしまえっ!と、12月の寒空の下、外で真っ裸になり、ピンクレンジャーさんが大興奮していた。)、今年の笠ヶ岳では、登山靴の中敷きを忘れたことを、高速道路のど真ん中で気付いていました。後は、温泉時に使用するタオルを忘れ、お貸しすること何度か。。。そのため、青レンジャーは前日しつこいほど、ピンクレンジャーさんの持ち物検査を行っております。

<露出狂>
ピンクレンジャーさんの別名。温泉同好会より、野天温泉に入っては写真を撮影していらっしゃった。当初、青レンジャー緑レンジャーさんもびっくりしていましたが、今は慣れてしまった。しかも、誰よりもやばそ~な、キワドイ格好になっている。本当に☆マーク必要か?というくらい。実際のお写真がコチラ。

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熊本県のわいた温泉。

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長野県の白骨温泉。

「写真載せちゃうよ~。」とピンクレンジャーさんに言ったら、「いいよ~。☆マーク必要?」ですって。本当に載せちゃいました~。まあ、若い?うちしかこんなことできませんからね~。記念記念。。。それに、山田べにこ様を勝手にライバル視するには、これくらい必要ですものね。ちなみに、完全に消し去っている隣の人物は、緑レンジャーさんです。絶対に公開の許可は下りないと思いますので。私、そーとーピンクレンジャーさんに入浴写真を撮影されましたが、青レンジャーが撮影した入浴写真は、上記のわいた温泉と白骨温泉のヤツしかありませんでした。やっぱり恥ずかしい~ですよ、普通は(その割には山田べにこ様をライバル視している)。

<〇川さん>
お天気の神様のこと。山行時悪天候だと、もう1人の天気の神様、「〇カさん」まで呼んで来てほしいことをお願いする。他に〇田さんがいる。そして、晴天に恵まれた時は、全てのお天気の神様に感謝をし、大きな声で「〇川さ~ん、〇カさ~ん、〇田さ~ん、ありがとう!!!」と叫ぶ。

<猫>
ピンクレンジャーさんを動物に例えると・・・猫になります。熱いものが食べられない猫舌、熱いお風呂(41度以上)に入れない猫体。そして、キケンな岩場は登れるのに降りる時に、ひときわ声が大きくなる様。ニャンニャンと同じです。高い木に登ったのに降りられず、甘えた声を発し助けを求める。しかし、助けてやったらすぐに手を引っ掻いて、さっさとと逃げて行ってしまう恩知らず。。。でもそこがきゃわいいニャンコです。そうやって、幾人もの方をトリコにされてきたのでしょうか。。。最後は青レンジャーの妄想です。
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まとめ

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